<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<!-- generator="wordpress/ME2.2" -->
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	>

<channel>
	<title>大学受験と予備校</title>
	<link>http://university.hsjco.com</link>
	<description>現在の日本は、大学全人時代に突入しています。受験生は数ある大学から自分の目的に合った大学を見極める力が大切になってきます。</description>
	<pubDate>Wed, 12 Sep 2007 15:06:12 +0900</pubDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=ME2.2</generator>
	<language>ja</language>
			<item>
		<title>大学での教養と人脈の多くの出会い</title>
		<link>http://university.hsjco.com/%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e3%81%a7%e3%81%ae%e6%95%99%e9%a4%8a%e3%81%a8%e4%ba%ba%e8%84%88%e3%81%ae%e5%a4%9a%e3%81%8f%e3%81%ae%e5%87%ba%e4%bc%9a%e3%81%84-18</link>
		<comments>http://university.hsjco.com/%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e3%81%a7%e3%81%ae%e6%95%99%e9%a4%8a%e3%81%a8%e4%ba%ba%e8%84%88%e3%81%ae%e5%a4%9a%e3%81%8f%e3%81%ae%e5%87%ba%e4%bc%9a%e3%81%84-18#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 12 Sep 2007 14:19:23 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[大学受験]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://university.hsjco.com/%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e3%81%a7%e3%81%ae%e6%95%99%e9%a4%8a%e3%81%a8%e4%ba%ba%e8%84%88%e3%81%ae%e5%a4%9a%e3%81%8f%e3%81%ae%e5%87%ba%e4%bc%9a%e3%81%84-18</guid>
		<description><![CDATA[大学に入学すると、そこでは多くの人とで出会うことになります。
例えば大学では北海道から沖縄まで、いろんな所から新入学生が入ってきます。
更には、日本にとどまらずに海外からの留学生とも出会うことになるかも知れません。
それから教授・学部長・学長との出会いもあります。
この出会いは自分がこの大学を選んだ結果ともいえますが、やはり運命的な出会いといってよいでしょう。
大学生活で大切なことは二つ、「出会い」と「教養」であるといえるでしょう。
一生付き合える友人と、それから教授との出会いは大学生活を充実したものにさせてくれます。
特に自分が興味を持っている教授については、本を読んで積極的に質問したり、何度も教授のところへ通ったり積極的に関わることが重要です。
ある学生さんがこのような言葉を教えてくれました。
「勉強は学生自身が進んでするものであって、先生が教えるものではない。
先生はその勉強をサポートするだけの存在である。
そして簡単に卒業するためだけに履修科目を決めるのではなく、自分がこれだけは誰にも負けられないという懸命にやった成果を残して欲しい。」
今でも印象深く心に残っている言葉として、胸に残っています。
このような一生忘れることの出来ない、胸に響く言葉との出会いがあなたを待っている可能性は十分にあります。
この出会いについて自分がどう感じ、どう生かしていくかを考えるということはとても大切なことです。
大切な事は誠の言葉や行動に気付くことが出来る自分であるかどうかということだと思います。
「出会い」が増えれば、それだけ世間との繋がりも増えていきます。
人間の心理として、より大きくて強い世間との繋がりを持ちたいと考えるのは当然のことといえるでしょう。
大学でいえば、いわゆる有名大学といわれるものがそれにあたります。
誰もが知っているような一流大学に入学することは、世間とのより強いパイプを持つ権利を得ることといえます。
またその分野に強い大学に入学することは、その後の就職に影響を与えるのも事実です。
ただ注意しておきたいのは、有名大学に所属しているという自負は、自分が一定レベル以上の「世間」に繋がっていると思い込ませてしまいます。
そうした考えは、自分の視野を狭く限定的なものにしてしまう事もあります。
人生の指針となる運命的な出会いをつかんでいくには謙遜な姿勢と向上心をもつことが必要でしょう。
こうした偶然かつ運命的な出会いをどう生かしていくかは、自分自身のものの見方で左右されます。
その出会いをどのように考え、捉えることが出来るかが大きなポイントです。
どのような出会いも積極的に受け入れ、自分にとって有益なものにするというマインドも必要といえるでしょう。
そうしていけば大学での人との出会いは一生の財産にすることも可能です。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://university.hsjco.com/%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e3%81%a7%e3%81%ae%e6%95%99%e9%a4%8a%e3%81%a8%e4%ba%ba%e8%84%88%e3%81%ae%e5%a4%9a%e3%81%8f%e3%81%ae%e5%87%ba%e4%bc%9a%e3%81%84-18/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>日本の大学の歴史</title>
		<link>http://university.hsjco.com/%e6%97%a5%e6%9c%ac%e3%81%ae%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e3%81%ae%e6%ad%b4%e5%8f%b2-17</link>
		<comments>http://university.hsjco.com/%e6%97%a5%e6%9c%ac%e3%81%ae%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e3%81%ae%e6%ad%b4%e5%8f%b2-17#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 07 Sep 2007 13:44:09 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[大学受験]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://university.hsjco.com/%e6%97%a5%e6%9c%ac%e3%81%ae%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e3%81%ae%e6%ad%b4%e5%8f%b2-17</guid>
		<description><![CDATA[大学の歴史について考えてみましょう。
日本に大学が出来たのは、明治時代に入ってからのことです。
つまり欧米から実に250年以上遅れているのです。
いわゆるフンボルト理念という、大学が教育と研究の2つの要素を持つことになったのは19世紀のドイツが始まりです。
明治の日本はドイツの影響を大きく受け、大学の基盤も当時、世界一の国家であるドイツにならっています。
人文科学・理学・工学・農学・そして医学と、自然科学から応用科学まですべてを網羅していて、その中でも特に理学・工学に力をいれる工学重視の大学が多かったことが後の日本の高度成長をもたらしたと考えられています。
ドイツには今の日本のような大学ごとの入学試験はありません。
高校卒業すると共通の入学試験があります。
これは全大学に共通した試験ですので、これに合格してしまえば、後はどの大学に通うことも、どの教授に習おうとも学生が自由に選択出来るものです。
教授はその分野における最新の研究を行い、それを生徒に教えます。
講義の人気がある教授は他大学から引き抜かれ、それにともなって学生も移動します。
まさに「自由」な大学がドイツの大きな特徴であり、世界の学問の中心となったのです。
しかし、このドイツの自由に学べる大学制度は、日本においての官僚制度には、なじまないという問題がありました。
その後のドイツは二回の世界大戦を繰り返し、国内外の力が弱ったことで、科学技術の中心はアメリカへと移っていくことになります。
アメリカの素晴らしいところは世界一となってからも常に科学と技術に大きな予算を投資し、常に向上し世界をリードし続けてきたことがあげられます。
アメリカの教育制度、特に大学院制度は世界各地で取り入れられ、国際基準にまでなっているといっても過言ではありません。
また学会や知的な職業を目指すものは、アメリカに留学し博士号を取得することがステータスに繋がります。
戦後はアメリカの影響力が強くなり、それはもちろん大学にもいえます。
日本でも、予算を組んだり、役所として扱いやすい、イギリスやアメリカの学年制の大学が官僚制度の中で受け入れられるようになりました。
日本の大学は、これまでドイツやアメリカの大学のいい所を学んできたといえるのですが、ただ日本の大学にも課題が潜んでいるのではないでしょうか。
それは日本の大学には活気がないように見て取れます。
そして大学自体も、官僚制度におかれているがゆえ自発的・内発的な人物を育てることが出来ていないという状況にあるのかも知れません。
しかしこれからの日本は、アメリカと同様に自国の力で技術や科学に投資をし、育て、豊かな文明を築いくための土台を作るのが大学の大きな役割といえるかも知れません。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://university.hsjco.com/%e6%97%a5%e6%9c%ac%e3%81%ae%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e3%81%ae%e6%ad%b4%e5%8f%b2-17/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>大学で教養を学ぶ</title>
		<link>http://university.hsjco.com/%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e3%81%a7%e6%95%99%e9%a4%8a%e3%82%92%e5%ad%a6%e3%81%b6-16</link>
		<comments>http://university.hsjco.com/%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e3%81%a7%e6%95%99%e9%a4%8a%e3%82%92%e5%ad%a6%e3%81%b6-16#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 05 Sep 2007 08:28:42 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[大学受験]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://university.hsjco.com/%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e3%81%a7%e6%95%99%e9%a4%8a%e3%82%92%e5%ad%a6%e3%81%b6-16</guid>
		<description><![CDATA[教養を育むのところと言えば学校ですが、ただ何も大学だけに限ったことではありません。
これは個人の心の部分であり、幼い頃からの知識の積み重ねが生きて来ることは歴史からも教えられます。
例えば、昔の士大夫階級と言われたエリート達は、幼い頃から四書五経を覚え、そしてその知識を踏まえて作った詩を贈りあいました。
古典を学んだ人には、その詩に使われる言葉のひとつからもその作者の意図すること、時代背景、感情を理解することが出来ます。
落語や歌舞伎にも同じこといえます。
親は幼い子供に落語のフレーズを覚えさせることを教育の一つとし、実際に落語や歌舞伎にも連れていきました。
落語や歌舞伎は人間の日常を一幕にぎゅっと詰め込んだ人生の縮図といえ、基礎を知ることでその内容を理解することで知らず知らずに人情も学んだのです。
教養とは物事に対する表現を、より豊かにするものともいえるでしょう。
教養を実につける場所として挙げられる大学ですが、ここでは三つの教養を学ぶことができるといえます。
一つ目は、専門分野の基礎という意味での教養です。
二つ目は様々な幅広いジャンルの知識を見につけるという意味での教養です。
三つ目は歴史や文化など個々の人間をより深く理解するための人文的な教養です。
大学のように同じものに興味や関心がある、同じ年代の仲間が集まる場所で議論することは、教養が育まれる絶好の環境であるといえます。
そして、自分自身が日常生活などの中で知らず知らずのうちに身につける私的な知識こそがまさに教養といえるでしょう。
これらは学校で勉強さえすれば即理解につながるというものでもありません。
それぞれが置かれる環境によってその出会い方は様々ですが、知識と教養は人生において感受性の強い時に出会い、自然と身に付くものなのです。
ここで自然に培われる教養はその人にとって生涯の財産となるに違いありません。
そして教養もまた、人間の日常生活の中で絶えず引用され、使われることで新たな命が吹き込まれ、これからも生き続けていくのです。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://university.hsjco.com/%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e3%81%a7%e6%95%99%e9%a4%8a%e3%82%92%e5%ad%a6%e3%81%b6-16/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>大学全人時代と意義ある学生生活</title>
		<link>http://university.hsjco.com/%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e5%85%a8%e4%ba%ba%e6%99%82%e4%bb%a3%e3%81%a8%e6%84%8f%e7%be%a9%e3%81%82%e3%82%8b%e5%ad%a6%e7%94%9f%e7%94%9f%e6%b4%bb-15</link>
		<comments>http://university.hsjco.com/%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e5%85%a8%e4%ba%ba%e6%99%82%e4%bb%a3%e3%81%a8%e6%84%8f%e7%be%a9%e3%81%82%e3%82%8b%e5%ad%a6%e7%94%9f%e7%94%9f%e6%b4%bb-15#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 01 Sep 2007 01:47:46 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[大学受験]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://university.hsjco.com/%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e5%85%a8%e4%ba%ba%e6%99%82%e4%bb%a3%e3%81%a8%e6%84%8f%e7%be%a9%e3%81%82%e3%82%8b%e5%ad%a6%e7%94%9f%e7%94%9f%e6%b4%bb-15</guid>
		<description><![CDATA[現在の日本は、大学全人時代に突入しています。
文部科学相の諮問機関である中央教育審議会は、大学・短大の進学希望者数と、大学の合格者総数が2007年度に同じになる可能性を示唆していますが、入学希望者数が入学定員を下回る「大学全入時代」を迎えると言われています。
現実では少子化のなどの影響もあり、既に2000年頃から入る大学を選ばなければ誰でも入学できる状況になっていますが、受験生は数ある大学から自分の目的に合った大学を見極める力が大切になってきます。
その一方で、大学入学試験制度の多様化や、高校や予備校・塾などによる受験勉強対策、それに進学指導体制を確立することが強化され、大学と高校の勉強のカリキュラムに大きな歪みが生じています。
大学における教育や研究の内容のあり方について、あらためて考え直さなければならない時期にきているのかも知れません。
ここに日本の大学生の意識に対する興味深いアンケート結果があります。
「大学に入学した目的は？」という問いに対して、圧倒的に多かった回答は「みんなが行くから」というものです。
現在の教育環境は、自分の為というよりも、社会の為、社会に役立つ人間作りという点を重視しているようですが、自発的・内発的に行動できる人材を育てることも、より積極的な取り組みが求められているのかも知れません。
学生自身も「学ぶ」意味をしっかりと考え、自分自身が育つところが大学であるいうことを認識することがとても大切です。
大学生活を生かすことによって、人生が大きく左右されることもありえます。
「学び」を通して、どんなことが出来るか、何をやるべきなのか、そしてどう生きていくか、が重要なのです。
少子化が浮きぼりとなり、大学も生き残りをかけて様々な取り組みを行っています。
大学も最高学府としての伝統・品格のあり方と、教育研究のあり方をいかにして発展させるかが問われていると言えそうです。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://university.hsjco.com/%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e5%85%a8%e4%ba%ba%e6%99%82%e4%bb%a3%e3%81%a8%e6%84%8f%e7%be%a9%e3%81%82%e3%82%8b%e5%ad%a6%e7%94%9f%e7%94%9f%e6%b4%bb-15/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>予備校の選択と自分の適性</title>
		<link>http://university.hsjco.com/%e4%ba%88%e5%82%99%e6%a0%a1%e3%81%ae%e9%81%b8%e6%8a%9e%e3%81%a8%e8%87%aa%e5%88%86%e3%81%ae%e9%81%a9%e6%80%a7-14</link>
		<comments>http://university.hsjco.com/%e4%ba%88%e5%82%99%e6%a0%a1%e3%81%ae%e9%81%b8%e6%8a%9e%e3%81%a8%e8%87%aa%e5%88%86%e3%81%ae%e9%81%a9%e6%80%a7-14#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 30 Aug 2007 06:27:27 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[大学受験と予備校]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://university.hsjco.com/%e4%ba%88%e5%82%99%e6%a0%a1%e3%81%ae%e9%81%b8%e6%8a%9e%e3%81%a8%e8%87%aa%e5%88%86%e3%81%ae%e9%81%a9%e6%80%a7-14</guid>
		<description><![CDATA[大学受験を控えている人にとって、予備校選びは重要なポイントです。
大学受験のための予備校は、大手予備校から個人指導塾まで、非常に多くあります。
有名どころでは、代々木ゼミナール、河合塾、駿台予備校、早稲田塾、東進ハイスクール、四谷学院……等々といったところでしょう。
歴史的に見てみると駿台予備校が最も古く、代々木ゼミナール、河合塾がそれに続きます。
（河合塾はもともと愛知県における予備校であったのですが、その後、全国に展開しています）
当時、受験生の間では「生徒の駿台、講師の代ゼミ、机の河合」と言われていたようです。
2006年に発売されたダカーポの増刊号、現役合格のための大学受験予備校の選び方の予備校ランキングは、大きな話題を呼びました。
大手予備校が、環境・メンテナンス、新時代入試対応力、進路指導、顧客への対応、将来性等々の全10項目においてランキングされており、総合順位がつけられているのです。
このときの予備校ランキングの総合ランキングのトップは早稲田塾。
全10項目中、環境・メンテナンス、新時代入試対応力、進路指導、大学との連携、顧客への対応、国際化時代の英語教育、将来性の７項目でトップを独占した内容でした。
しかし、その後、２ちゃんねるを中心にブーイングが続出しはじめたことでダ・カーポのランキング記事についていろいろと、噂が広まりました。
記事の真偽のほどは定かではありませんが、結局、予備校というのは、大手にも個人指導塾にも、それぞれに良さがあり、特長も一長一短です。
大学の偏差値ランキングなら、ある程度客観的な数値も出ることと思いますが予備校のランキングというのは、客観的な数値に置き換えるのは難しいものなのかも知れません。
これらの中から、自分に合った予備校をどのようにして選んだら良いのでしょうか？
大学受験のための予備校は、ランキングなどに惑わされずに、自分の目的・適性に合ったところを選びたいものです。
それが、あなたにとっての、「ベストな予備校」になります。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://university.hsjco.com/%e4%ba%88%e5%82%99%e6%a0%a1%e3%81%ae%e9%81%b8%e6%8a%9e%e3%81%a8%e8%87%aa%e5%88%86%e3%81%ae%e9%81%a9%e6%80%a7-14/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>大学受験の偏差値と志望校の選択</title>
		<link>http://university.hsjco.com/%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e5%8f%97%e9%a8%93%e3%81%ae%e5%81%8f%e5%b7%ae%e5%80%a4%e3%81%a8%e5%bf%97%e6%9c%9b%e6%a0%a1%e3%81%ae%e9%81%b8%e6%8a%9e-13</link>
		<comments>http://university.hsjco.com/%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e5%8f%97%e9%a8%93%e3%81%ae%e5%81%8f%e5%b7%ae%e5%80%a4%e3%81%a8%e5%bf%97%e6%9c%9b%e6%a0%a1%e3%81%ae%e9%81%b8%e6%8a%9e-13#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 28 Aug 2007 21:37:11 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[大学受験と偏差値]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://university.hsjco.com/%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e5%8f%97%e9%a8%93%e3%81%ae%e5%81%8f%e5%b7%ae%e5%80%a4%e3%81%a8%e5%bf%97%e6%9c%9b%e6%a0%a1%e3%81%ae%e9%81%b8%e6%8a%9e-13</guid>
		<description><![CDATA[大学を受験する際には様々な「選択」が求められます。
文系か、理系か、どの大学を目指そうか、学部学科はどうすべきか。
大学受験の前までに、自分の好きな方向性や適正を見つけ、それにあった学部や学科を選択することに現実では難しい側面があると考えられるのではないでしょうか。
人生経験も多くはない高校生に大学の学部や学科、さらにはコースを絞って受験をするという事は現状では無理がないとはいえないようです。
肝心の「選択」の中身の説明がなされないまま、ただ単に目標とする大学の合格水準まで偏差値を上げることだけに力が注がれる、個人の偏差値に合わせて大学や学部学科を選択するという現象が起きているのです。
学部での教育内容や大学の知名度、就職実績などもありますが、つまり、一番重視するのは偏差値となっています。
偏差値から見るとこの大学に入れるとか、いわゆる難関大学に合格したということで能力や適正を無視した「選択」がされています。
大手の進学塾等では、毎年、各大学の偏差値ランキングを出しており、それが受験生の志望校選びの基準となっています。
受験生としては志望校を選ぶポイントは何であるか、志望動機を確認してみることも必要なのかも知れません。
2006年8月11日付の読売新聞社説「私立大学乱立」によれば、志願者は「難関校」へ集中する一方で、地方の中小規模の新興大学の経営悪化が目立ち、生き残りには、大学の個性のアピール、教育内容の充実、就職支援などによって「ブランド力」を身につける以外にないと書かれています。
今後も、偏差値の高い難関大学や中堅大学を抜かせば、大学受験は買い手市場が続くと見られます。
大学受験では、偏差値ランクの高い難関大学に人気が集中する一方で、少子化の影響により定員割れを起こす私立大学も出てきました。
事実、難関大学とされる全大学の5%に、受験者全体の45%の出願が集中しています。
大学側は、教育内容をより一層充実させる努力を、そして受験生は、数ある大学から自分の目的に合った大学を見極める力が求められています。
ともすれば大学のレジャーランド化が揶揄されている中、大学は最高学府としての伝統・品格のあり方と、教育研究のあり方をいかにして発展させるかが問われているのではないでしょうか。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://university.hsjco.com/%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e5%8f%97%e9%a8%93%e3%81%ae%e5%81%8f%e5%b7%ae%e5%80%a4%e3%81%a8%e5%bf%97%e6%9c%9b%e6%a0%a1%e3%81%ae%e9%81%b8%e6%8a%9e-13/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>田中雄二の漢文早覚え速答法｜</title>
		<link>http://university.hsjco.com/%e7%94%b0%e4%b8%ad%e9%9b%84%e4%ba%8c%e3%81%ae%e6%bc%a2%e6%96%87%e6%97%a9%e8%a6%9a%e3%81%88%e9%80%9f%e7%ad%94%e6%b3%95%ef%bd%9c-11</link>
		<comments>http://university.hsjco.com/%e7%94%b0%e4%b8%ad%e9%9b%84%e4%ba%8c%e3%81%ae%e6%bc%a2%e6%96%87%e6%97%a9%e8%a6%9a%e3%81%88%e9%80%9f%e7%ad%94%e6%b3%95%ef%bd%9c-11#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 28 Aug 2007 09:22:08 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[大学受験と予備校]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://university.hsjco.com/%e7%94%b0%e4%b8%ad%e9%9b%84%e4%ba%8c%e3%81%ae%e6%bc%a2%e6%96%87%e6%97%a9%e8%a6%9a%e3%81%88%e9%80%9f%e7%ad%94%e6%b3%95%ef%bd%9c-11</guid>
		<description><![CDATA[田中雄二の漢文早覚え速答法―試験で点がとれる (大学受験V BOOKS)
田中 雄二
学研 刊
発売日 2001-04
知識の整理に, 2007/2/4
解法やヤマとなる句法について説明や演習問題があります。また単語についてもまとめがあります!ただしあくまで本書の目的は知識の整理や知識の補強であって、漢文の知識が0だと厳しいと思います。
第一歩として, 2007/1/1
漢文を勉強する第一歩としてなら取り組んでも良いです。
ただこれだけで漢文は完璧か？と言われるとそうでもない。
あくまでもとっかかりとして取り組んで欲しい。
これを終えて演習用に薄～い問題集を一冊やって欲しい。それだけで漢文は十分です。
いい本ではあるが、この本に頼りすぎるな。, 2006/12/31
結果から言おう。
私はこの本に書いてある構文(難関大用も含む)と漢字をすべて情報カード化し完全に暗記した。すべてだ。
しかし、予備校のセンター模試をいくつか受けたところ対応できない箇所がたくさんあった。
特にこの本で重視している「いがよみ」という読み下し対策はあまりつかえなかった。
つまりだ。この本だけでセンターはのりきれない。
なんらかの形で漢文に対する知識を他から吸収しないといけない。
このことは忘れないでほしい。
しかし全体的によくまとまっており、頭にも入りやすい部分は非常に評価できる。
そういう点をふまえて、漢文の勉強として最初にやる本としてはふさわしいのではないだろうか。
漢文のエッセンスが凝縮された本, 2006/12/29
句法を中心に、漢文の学習に必要なものを要領よく解説してくれる本です。
非常に効率的な学習ができ、お薦めの一冊です。
一般の受験生はそれほど漢文に時間をかけられないことを考えると、この本をマスターしたら、後はどんどん問題演習をこなしましょう。
センターレベルならそれがベストだと思います。
ただし文学部等、漢文が本格的に出題されるようなところを受験される方はこの本一冊だけでは足りません。
そのような方は、この本を終えた後にz会の「漢文道場」等、本格的な学習をすることをお薦めします。
即効性あり、使いやすい, 2006/10/5
漢文の重要な句法を10のいがよみ公式で簡潔かつ分かりやすくまとめてある。
即効性がある。
ある句法について最も重要な事項を呪文のように書いてくれているので無駄に悩むことや、漢文の学習を嫌と思うこともない。
僕は理系で二次まで国語が必要という状況だが、この本でオープン模試も対応できた。
マーク模試も乗り切れる。どうしても不安ならば、学校で配られる漢文の参考書などを併用するとよい。
学校配布のものは辞書的に、本書は暗記用に、などと割り切って使用すればよいと思う。
きまじめで誠実な本, 2006/10/1
法学部出身の著者が何故漢文の参考書を出しているのか？
という疑問は本書の後半を読めば氷解する。おそらく著者は大学の図書館で何かの調べ物をしている時に、たまたまこの２千年以上前の暗号文の解読にハマッてしまったのであろう。
爾来、愛好家仲間を増やしたくてしょうがない・・・・。
共産政権下の中国に於いてよりも他国である日本において重宝される古代中国思想、というものの数奇な運命に思いをめぐらせることは、初学の高校生のみならず、働き盛りの中年オヤジや、定年後の時間をもてあます元企業戦士たちにとっても楽しい時間である。
特に高校生諸君の場合、この先大学を卒業して各々がそれぞれの専門職に没頭し始めるころ、期せずして八方塞がりの逡巡に見舞われることも少なくないだろうとおもう。そんな時、ふと脳裏に浮かぶ儒家や道家の一節を持っている事は幸せなこととなるに違いない。
受験テクニック伝授と見せかけて、実は、漢文読み仲間を一人でも増やしたいとする目論見を汲み取れる良書。
読み方なんかいいからさあ、肝心の内容の議論を早くやろうぜ、と言わんばかりだ。
考試之道、まことに労作です。恐れ入る。
漢文といえばこれ, 2006/9/23
良書である。句法覚えることに徹している参考書。丸暗記は嫌！文法を一から学んで・・・って人は宮下さんをお勧めする。
当たり前だが、この本を使う場合は一通りやり終えた後には、過去問等で練習をつむことが必要。
漢文なので、この本＋過去問で十分である
超定番書 2007-03-11
漢文の参考書といえば、この本と、「漢文ヤマのヤマ―三羽邦美の超基礎国語塾」が圧倒的な支持を受けています。
問題集なら日栄社かZ会のものですね。（Z会は難しめ）
漢文を読む”コツ”を教えてくれるのがメリット。
ただし、これを一通り読めば即実戦というわけにもいきません。
どうしても一定以上の量の漢文を読むことが必須条件。
又、古文は初心者でも古文単語をある程度覚えないと読めるようにはなりませんが、漢文は最低限の句法を覚えればあとは場慣れなので、覚える漢字九十というのが載っていますが、ソレより先に日栄者の三十日完成でもやったほうが力はつくかと。
・　[PR]フェリシモ
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://university.hsjco.com/%e7%94%b0%e4%b8%ad%e9%9b%84%e4%ba%8c%e3%81%ae%e6%bc%a2%e6%96%87%e6%97%a9%e8%a6%9a%e3%81%88%e9%80%9f%e7%ad%94%e6%b3%95%ef%bd%9c-11/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>大学院・大学編入学社会人入試の小論文 ｜</title>
		<link>http://university.hsjco.com/%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e9%99%a2%e3%83%bb%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e7%b7%a8%e5%85%a5%e5%ad%a6%e7%a4%be%e4%bc%9a%e4%ba%ba%e5%85%a5%e8%a9%a6%e3%81%ae%e5%b0%8f%e8%ab%96%e6%96%87-%ef%bd%9c-10</link>
		<comments>http://university.hsjco.com/%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e9%99%a2%e3%83%bb%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e7%b7%a8%e5%85%a5%e5%ad%a6%e7%a4%be%e4%bc%9a%e4%ba%ba%e5%85%a5%e8%a9%a6%e3%81%ae%e5%b0%8f%e8%ab%96%e6%96%87-%ef%bd%9c-10#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 28 Aug 2007 05:20:55 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[大学受験と予備校]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://university.hsjco.com/%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e9%99%a2%e3%83%bb%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e7%b7%a8%e5%85%a5%e5%ad%a6%e7%a4%be%e4%bc%9a%e4%ba%ba%e5%85%a5%e8%a9%a6%e3%81%ae%e5%b0%8f%e8%ab%96%e6%96%87-%ef%bd%9c-10</guid>
		<description><![CDATA[大学院・大学編入学社会人入試の小論文―思考のメソッドとまとめ方
吉岡 友治
実務教育出版 刊
発売日 2002-08
小論対策以外にも使える, 2006/6/6
この本の凄みは、あらゆる小論文出題形式に対応していること。
そして、実際に各形式の例題を用いて解答例まで詳しく示されていることです。
これほど内容の濃い小論対策書は他にありません。
この本を読破すれば、読む力・書く力は飛躍的に向上すると思います。
したがって、この本で学んだ文章を書くための知識と方法は、
小論文対策のみに止まらず、読解力向上、レポート、論文、研究計画書作成などにも役立ちます。
一生使える技術を学べる本です。
わかりやすくてよい, 2005/9/16
小論文を書いたことがなかったのですが、大学院の試験対策として読み実際にかなり上達しました。この本は論文を書くための形式に関しての参考書です。著者の言葉を引用すると「論文は形式にこだわる文章であり、言葉の選び方から構成の仕方まで徹底したマニュアルがある」とあります。この論文構成を実際の大学院試験問題を段階的に解きながら解説してあります。また、小論文の出題方法も近年多様化しており、ﾃﾞｰﾀ型やﾋﾞｼﾞｭｱﾙ型などの書き方に関しても説明されています。
役に立ちます！, 2005/7/21
論理的に、文の構成、語句の選び方、言い回し等、例題を挙げながらとても丁寧に解説してあります。
また、各論文の形式に合わせた書き方も、各章ごとにまとめ、大変わかりやすい構成となっています。
著者は、外国の大学院で、論文の書き方を徹底的に指導を受けてこられた方です。
「文は人なり」と言うのは「文学者（小説家、詩人等）」であって、論文は、全てマニュアルである、と言い切っています。
論文は、「作文」ではない、文構成、言い回し、用語の用い方等、全てマニュアルにそっている、という断言にも近い言葉は、一度読めば納得できます。
ただ、この本は、「文系」大学の小論文に焦点を当てています。
私のように生物系の大学を受けるものとしては、「生物系」の例題がないため、すこし、消化不良かな？
でも、それをカバーしてあまりある一冊だと、私は思います。
素晴らしい, 2004/10/5
編入試験の小論対策として読んだのですが、びっくりするくらい『いい本』でした。
分かりやすく、実力もガンガン上げてくれました。小論だけでなく専門の論述、また志望理由書までカバーしうるほど濃い内容です。これを読む前と後では文章の書き方が明らかに変わるのでは？と思います。
また、大学院・大学編入学社会人入試とありますが、ビジネスユースやちょっとした文章を書くといったことにまで応用が利く内容だと思います。
試験だけでなく、読み書きの基本スキルを身に付ける意味でも有用な名著ではないでしょうか。
論理的構成力を問われる法科大学院対策に最適, 2004/2/6
小論文を書く作業とは、1いかなるものを書くか、という内容面と2いかに表現するか、という形式面に分かれると思うが、本書は2について明確な型を提供している点で秀逸である。普段から物事を深く考える習慣はあるが小論文試験にはいまいちとっつきにくい、という受験生に最適であろう。
また、法科大学院入試という法律家に読ませる文章を想定した場合、本書は必読書である。この本が出回ることで、来年以降の合格レベルは確実に上がってしまうだろうが。
大学や予備校で小論文の指導を行っている著者が、合格レベルの小論文を書くために必要な知識と方法をわかりやすく解説。
これまで社会人入試で出題された問題を徹底分析し、設問パターンごとに攻略法をまとめました。また、課題文の読み方、資料・データの活かし方などを順を追って学習していくことにより、論理的に、かつ説得力のある小論文を書く力を身につけられます。
大学・大学院別の小論文出題例を掲載、課題文型、資料・データ読解型、ヴィジュアル型など全ての設問パターンに対応！枠組み作成能力の向上 2006-12-17
　この本のおかげで大学院に合格できました。
出題形式ごとにどのような形で解答すればよいかが明確に書かれています。
まずはこの本を使って、小論文とはどのような形で（どのような段落構成で）書いたらよいのか、を出題形式ごとに確認するとよいでしょう。それらを踏まえて語彙力等を増強することで小論文対策が仕上がっていきます。
　小論文対策の手始めの一冊としてこの本以上の本は中々無いと思います。
私にとっても、これから勉強を進める上で、また論文を作成する時に持っておきたい本です。
・　[PR]ユーチューブアニメ
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://university.hsjco.com/%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e9%99%a2%e3%83%bb%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e7%b7%a8%e5%85%a5%e5%ad%a6%e7%a4%be%e4%bc%9a%e4%ba%ba%e5%85%a5%e8%a9%a6%e3%81%ae%e5%b0%8f%e8%ab%96%e6%96%87-%ef%bd%9c-10/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>今日から始める「やる気」勉強法 ｜</title>
		<link>http://university.hsjco.com/%e4%bb%8a%e6%97%a5%e3%81%8b%e3%82%89%e5%a7%8b%e3%82%81%e3%82%8b%e3%80%8c%e3%82%84%e3%82%8b%e6%b0%97%e3%80%8d%e5%8b%89%e5%bc%b7%e6%b3%95-%ef%bd%9c-12</link>
		<comments>http://university.hsjco.com/%e4%bb%8a%e6%97%a5%e3%81%8b%e3%82%89%e5%a7%8b%e3%82%81%e3%82%8b%e3%80%8c%e3%82%84%e3%82%8b%e6%b0%97%e3%80%8d%e5%8b%89%e5%bc%b7%e6%b3%95-%ef%bd%9c-12#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 28 Aug 2007 02:36:34 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[大学受験と予備校]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://university.hsjco.com/%e4%bb%8a%e6%97%a5%e3%81%8b%e3%82%89%e5%a7%8b%e3%82%81%e3%82%8b%e3%80%8c%e3%82%84%e3%82%8b%e6%b0%97%e3%80%8d%e5%8b%89%e5%bc%b7%e6%b3%95-%ef%bd%9c-12</guid>
		<description><![CDATA[今日から始める「やる気」勉強法
吉野 敬介; 安河内 哲也
ロングセラーズ 刊
発売日 2007-06-25
役立つ勉強法, 2007/7/13
書店で色々参考書を物色せずスクールに通ってる人はその教材をやりきる
その通りだとおもいます。
やる気のない方へおすすめ, 2007/6/29
予備校界のトップを常に走ってきた２人の共作です。共作と言っても一緒に原稿を作っていったわけではないようで、同じテーマでもお二人の文章の書き方や考え方の違いが見れて面白いです。でも、言っていることは共通しています。
勉強ほど確実な財産はない。勉強していれば必ず後で見返りがある。といった内容です。
社会人が勉強する時間がないといっているのは言い訳で、電車の中や家でテレビを見ているような無駄な時間が必ずあるとのことです。
受験生だけでなく社会人の方にもおすすめです。
特に、今の仕事に満足していなくて別の道を目指している方、資格を目指している方にはおすすめです。
吉野マンセー(^O^)/ 2007-07-22
勉強ほど確実な投資はありません。利子がついて戻ってきます。
勉強している時間は「将来サクセス銀行」に高利子の貯金をしているようなものです。
絶大なる実績と人気を誇るカリスマ講師が贈る絶対成功するための極意
・　[PR]三井ホームの真相/【三井ホーム】が気になるあなたへ。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://university.hsjco.com/%e4%bb%8a%e6%97%a5%e3%81%8b%e3%82%89%e5%a7%8b%e3%82%81%e3%82%8b%e3%80%8c%e3%82%84%e3%82%8b%e6%b0%97%e3%80%8d%e5%8b%89%e5%bc%b7%e6%b3%95-%ef%bd%9c-12/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>大学受験古文 ｜</title>
		<link>http://university.hsjco.com/%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e5%8f%97%e9%a8%93%e5%8f%a4%e6%96%87-%ef%bd%9c-9</link>
		<comments>http://university.hsjco.com/%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e5%8f%97%e9%a8%93%e5%8f%a4%e6%96%87-%ef%bd%9c-9#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 28 Aug 2007 01:19:56 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[大学受験]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://university.hsjco.com/%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e5%8f%97%e9%a8%93%e5%8f%a4%e6%96%87-%ef%bd%9c-9</guid>
		<description><![CDATA[富井の古典文法をはじめからていねいに―大学受験古文 (東進ブックス―気鋭の講師シリーズ)
富井 健二
ナガセ 刊
発売日 2002-09
受験生の味方, 2007/8/9
それまで自分の持っていた古典文法の参考書は文字がギュウギュウ詰めで読む気も起こらなかったのですが、参考書売り場に行ってこの本を見たとき、「あっ、これなら」と思って購入しました。半月ほどで仕上げて受けた模擬テストは助動詞の問題が７つも出題されたのですが、そのすべてに正解。すごく嬉しくなり、それ以降結構積極的に古文の学習をするようになりました。注意するところはこれも著者が繰り返し注意しているところなのですが、助動詞の意味などを判別するときに、例外が生じることがあるということです。例えば「む」という助動詞は主語が三人称だと推量が多いというように書いてあります。
「多い」であって必ずその意味になるとはどこにも書いてありません。時には「彼は絶対合格するつもりだ」などという意志の意味ともとれるものもあるはずです。それは至極あたりまえのことでしょう。表面的に本を読んでしまい、自己流の判断をしてはいけないと思います。現在第１志望に合格し、大学に通って語学を研究している一学生として一言ここでことわっておきたいと思います。
評価に疑問, 2007/8/3
別冊は一見どんな問題でも解けるかのように書いてあり、とても魅力的に見えるかもしれません。ですが、実際はかなり無理があります。マニュアルがあれば当然、例外があると言いましょうか、マニュアル通りでは解けない問題がたくさんあります。しかもそれについては書かれていません（著者はマニュアル通りで秒殺と謳っています）。後、他の方も書かれていまが、係り結びについても疑問が残ります。私は古文は本当に始めてだったので本書を完璧にしてから問題演習にとりくみました。そのとき初めてマニュアルはあまり役にたたないことが分かり、完璧にしていただけにかなり落胆しました。これから本書に手を出そうとしている人には決してお勧めできません。
始めから学習するつもりの人へ, 2007/6/6
五年越しの再受験とはいえほとんど古典文法は記憶に残っていなかったので、始めから学習するつもりで買いました。予備校も未通学。
CD付きで別冊等も見やすく、分かるような気がしてたのですが、本冊のほうの所々に散りばめられたイラストに目が奪われ本文で覚えた知識が頭で上手く整理できませんでした。本冊ももう少し上手くまとまっていたら言うことないのにな…。
これからこの本からはじめようと思ってる人は、マーカーで自分なりにチェックしノートにまとめていくといいかもしれません。
文法固めに, 2007/6/5
初心者には分かりやすく、上級者にも確認用としての付録は中々。
望月の実況中継も良い本だけど、2冊という重さは初心者には挫折する可能性が大きい。
どちらを使うにせよ問題集（ステップアップノートor基礎から学べる入試古文文法）でのアウトプットを忘れないように。
古文は文法が命なのでこの本でしっかりと固めましょう。
古文文法の第一歩, 2007/5/4
この本で受験完璧とは言えませんが、第一歩としてはかなりの良書です。
分厚い古典文法書なんて読んでいられませんよ。
古典をできるだけ身近に感じさせようとする仕掛けも施されていますので、飽きなく読むことが出来ます。
付属のＣＤは恥ずかしいので大音量ではとても聞けませんのでご注意を。
この本を終わらせれば読解編を購入することをオススメします。
読解編を終わらせれば古典の土台は完璧です。
良書です。しかし 2007-08-09
これで完璧ではありません。それはそうでしょう昔の時代に完璧に方に当てはまる分ありません。これしかやってない人はマニュアルが意外にはずれたんで落ち込むはずでしょう。
そのために河合のドリルをやってください。これに書いてないこともちょくちょく書いてあります。又問題をすることで文脈判断もやりやすくなるでしょう。
富井さんの問題はもちろんですが、マニュアルにあてはまる問題しかありません。
マニュアルをとても良いです。しかし絶対視をすると痛い目に合うと思います。
・　[PR]きらりん☆レボリューション大好き♪
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://university.hsjco.com/%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e5%8f%97%e9%a8%93%e5%8f%a4%e6%96%87-%ef%bd%9c-9/feed</wfw:commentRss>
		</item>
	</channel>
</rss>
